自分の印象が変わる財布と出会うには

二つ折り財布と長財布のメリットとデメリットは?

財布の種類は大別して2つに分かれます。
一つは長財布、もう一つは二つ折り財布です。
両者には、一長一短あり、どちらが優れているとは言えませんので、
双方のメリットとデメリットを比較してみましょう。

 

 

長財布のメリットとデメリットは

 

長財布のメリットは、その長さにあります。
二つ折り財布に比べて、お札もカードも沢山入りますし、
折りたたまなくてもいいので、かさばると言う事も少ないものです。
また、薄いのでスーツのポケットにもスッと入りますし、
会計でもサッと出せるので、スマートでもあります。
お札を折らないでいいので、ピン札をスムーズに出せます。
逆に長財布のデメリットも、その長さにあります。
種類にもよりますが、長過ぎる財布は、ズボンのポケットには
入りにくく、はみ出てしまう事も多いです。
それは見た目にもだらしないですし、
また防犯上も、財布をすられやすい可能性もあります。
それに、スーツを着ない場合には、長財布用のバッグを持つ
必要が出てくるので荷物が増えるというデメリットもあります。

 

 

二つ折り財布のメリットとデメリット

 

二つ折り財布のメリットは幅が小さいのでスーツのポケット
ばかりではなく、ズボンのポケットにも深く入る事です。
夏場など、スーツを脱ぐときには、ズボンのポケットにも
入る二つ折り財布はとても重宝します。
一方で、二つ折り財布は、二つに折るので、
どうしてもかさばってしまうのです。
ズボンのポケットでも、その部分だけがボコッと
膨らんでしまうので不格好になります。
それに、二つ折れなので長財布よりも、
容量が小さく、また紙幣がよれよれになるデメリットもあります。
また、二つ折り財布は、尻ポケットと地面の板挟みになるので
径年劣化が激しく、長財布の半分位しか持ちません。

 

趣味を極めたその先は

スワロフスキーというビーズを使ってアクセサリーを作るようになってかれこれ10年は越え、
自分でいうのなんですけどかなりの腕前といえるんでなかろうかと、自画自賛。
色合いも形も今や自在にアレンジ可能!どんなレシピだって読み解き作れます!
そうなると「販売するとか考えないの?」と聞かれることしばしなのだけど
こればかりはなんやら考えが及びません。基本、自分が身に着けたいモチーフしか作らないし
何より‘オンリーワン‘のアクセサリーが欲しくてビーズにはまり込んだというのに
なぜ、他人に作らねばならないのか?となってしまうのですね。
それに何より客あしらいがもう面倒と思っているからかもしれませんね・・・
かつてサービス業に長年勤めていたせいか、その面倒:クレーム処理や料金請求などなど
が身に染みてわかっている→アクセサリー販売なんてやめた方が無難、と行き着く次第なのですね。
それに私が作るモチーフときたら万人受けするようなものより「個性的」というくくりになりがちなので
これはやはり趣味の域に留めた方がというところなわけです。
・・・いいつつも

 

あなたの作りたいモチーフ代わりに作ります!

 

なんてな仕事ならいけるかもなど思ったり♪
・・・
・・・
・・・需要なさそうですかね?

 

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